
今日まとめるのは、一茂かまいたちのクレープのゲンバ。
- 東京・銀座にある専門店
- 本店はフランスのパリ
- レシピとクレープマシンで本場の味を再現
- 食事系のメニューが豊富(サーモンなど)
- デザート系は山内が食べたシュガーバターレモン等が紹介
- 名前が「パナム クレープ ドゥ パリ」
等々、11月30日の一茂かまいたちゲンバで紹介されるクレープ店と食べたメニューについてです。(画像はイメージです)
一茂かまいたち クレープのゲンバ
クレープが特集されるテレビ番組は、11月30日の一茂×かまいたちゲンバ。長嶋一茂&かまいたちがMCの日曜朝のバラエティ番組です。
ちなみに、今日のゲンバでも特集されるクレープと言えば、現在は第3次ブームを迎えているという話題のグルメの1つ。特に、今日のテレビ放送では、クレープの本場パリの水を一切使わないモチモチ生地で人気の銀座の店が紹介されます。
そして、その銀座のクレープ店の名前が、「パナム クレープ ドゥ パリ」。
銀座(新橋駅寄り)
【PANAME Crêpes de Paris】
サーモンロワイヤル
シュガーバターレモン
ホットラテ+αもちもち生地のクレープ
2種類頼んで半分こしたけどどっちもかなり美味しかった
店内の雰囲気も見た目も味も好きしかない穴場時間だったのか一切待つことなく入店できてゆっくり過ごせた pic.twitter.com/VKbOBTUDab
— ちぃむぅ (@NikusyokuChan) April 8, 2025
食事系のメニューも豊富な東京初進出のクレープ専門店です。
そこでこの記事では、11月30日の一茂かまいたちゲンバで紹介される銀座のクレープ店の名前・場所・食べたメニュー・味や特徴等についてまとめます。
パナム クレープ ドゥ パリ・東京 銀座・本場フランスのレシピとマシン・メニュー(食事系サーモン・レモン)
- 店の名前は「パナム クレープ ドゥ パリ 東京店」
- 店がある場所は東京都中央区銀座(占いの銀座の母の近隣)で最寄り駅は新橋など
- クレープの本場・フランス発のクレープ専門店
- 本店はパリにある「Paname Crepes」
- 東京店は関東初出店の店舗で2025年2月オープン
- 日本初出店は大阪
- 約40センチもあるという生地は水を一切使わわずにミルクや卵等のレシピで作るモチモチ食感
- 生地を焼くクレープマシンもパリの本店と同じもので本場の味を再現
- デザートのスイーツ系だけじゃなく食事になるおかず系のメニューも豊富
- 食事系メニューで人気なのはサーモンとチーズの「サーモンロワイヤル」やチキンとチーズと辛めのソースの「ラ サムライ」等
- スイーツ系ではヌテラを使ったメニューが定番でフルーツたっぷりの映えるメニューも人気
- 一茂かまいたちゲンバで紹介されたメニューは、食事系1番人気の「サーモンロワイヤル」、ラクレットチーズを使った「ラ・フランス」、牛ひき肉やハラペーニョの「フィフティフィフティ」、ヌテラとフルーツが入ったデザート系の「ラ・トータル」にバニラクリームトッピング(一茂)、シンプルスイーツ系の「シュガーバターレモン」(山内)、