
今日のお取り寄せグルメは、ゆうだい21。
青空レストラン・新米SPで紹介
栃木の宇都宮大学で生まれた新品種
大粒で味は甘くモチモチ食感の粘りが特徴
等々、10月14日の満点青空レストランで紹介される「ゆうだい21」についてです。(画像はイメージです)
青空レストラン 大学生まれのお米・ゆうだい21
米が紹介されるのは10月14日の満点青空レストラン。新米とごはんのお供が紹介される年に1度の新米SP2023の青空レストランです。
ちなみに、今日の新米SPで特集される米は、宮川大輔とゲストの野呂佳代が向かう栃木県の新品種米。しかも、大学が開発したという珍しい誕生秘話を持っているのが特徴です。
そして、その栃木の大学生まれの新品種米の名前が「ゆうだい21」。(下画像は栃木県日光市産)
新米 10kg (5kg×2袋) 無洗米 送料無料ゆうだい21 令和5年産 栃木県 日光市産 精米 白米北海道・九州沖縄一部離島は別途送料500円掛かります。
そこでこの記事では、10月14日の青空レストランの新米SPで紹介される大学生まれのお米・ゆうだい21の産地・特徴・お取り寄せ通販サイトなどについて調べます。
栃木・宇都宮大学で開発した新品種・味や特徴(大粒・甘さ・モチモチ食感の粘り)
- 名前は「ゆうだい21」
- 大きく雄大な姿かたちからもその名がついた
- 栃木生まれのブランド米
- 国立の宇都宮大学(うだい)で偶然発見された突然変異の稲穂を選抜・改良して開発した
- 20年かけて2010年に品種登録された新品種米
- 見た目の特徴は米粒の大きさ(大粒の米は満足感も高くなりがち)
- 味わいの特徴は甘さ
- 食感はモチモチで粘りがある
- 時間がたってからも粘りや食感が持続するために冷めてからもおいしいご飯である必要があるコンビニ弁当やコンビニおにぎりにも採用されていた
- お米のコンクールやコンテストで金賞を受賞
- これまでは契約栽培が中心だったが今後は普及拡大を目指す
お取り寄せ通販サイトや値段は?
ちなみに「ゆうだい21」は、通販サイトでも販売されていてお取り寄せでも購入できる新品種米。特に名人の森島さんらの作る米は、青空レストランのお取り寄せになるようです。
一方、アマゾンや楽天市場などの通販サイトでは、別の産地や生産者(下画像など)の「ゆうだい21」が発売中でした。
新米【R5年産】ゆうだい21 栃木県産 10kg(5kg×2袋)【送料込み】
新米SP・ご飯の友
ちなみに、今日の青空レストランの新米SPでは、コンビーフ・鯛茶漬け・海苔・鮭明太などのご飯の友も紹介されそうです。





ブランド米
また、このブログでは、色々な番組で特集されたブランド米や新米についても掲載しています。







