
今日のレシピは、なすの冷やし鉢。
7月13日あさイチのハレトケキッチンで紹介、
和食のナス料理、
揚げて炊いて冷やす、
隠し味もポイント、
等々、なすの冷やし鉢レシピの作り方です。(画像はイメージです)
あさイチ なすの冷やし鉢レシピ
なすの冷やし鉢のレシピを教えてくれたのは7月13日のあさイチ。ハレトケキッチンのコーナーで紹介されました。
ちなみに、なすの冷やし鉢の作り方を教えてくれるのは和食の荻野シェフ。今日のあさイチのハレトケキッチンでは3つのナス料理が紹介されますが、なすの冷やし鉢は和食のナス料理として登場します。
そんな茄子の冷やし鉢の作り方の特徴は、なすを揚げて・炊いて・冷やすこと。また、料亭の味を再現するという包丁技や隠し味もポイントになりそうです。
そこでこの記事では、7月13日のあさイチでレシピを教えてくれるナスのなすの冷やし鉢の作り方やポイントを調査します。
レシピ
- なす
- 油
- 海老の頭
- だし汁
- みりん
- 濃口醤油
- 薄口醤油
- みょうが
- 青ゆずの皮
- 使ったなすは丸い賀茂なすだけど普通のナスでもいい
- 海老の頭の旨味が隠し味
- 海老の頭の代わりに鶏の皮や桜えびでもよい
- だし汁は水1リットル・昆布1枚・削り節70gの2番だし
- 2種の醤油は薄口と濃口を1:1
作り方&ポイント
- なすをねじむきする(ピーラーなら薄くむく)
- 水にさらして水気をしっかりふき取る
- 170度の油で揚げる
- お湯をかける
- 海老の頭を炙っておく
- だし汁に茄子・海老の頭・みりん・醤油を入れて落し蓋をして炊く
- 15分ほど煮て粗熱を取って冷蔵庫で3時間冷やす
- ミョウガ・おろし青ゆずの皮を飾る
- ねじむきが出汁を含ませる包丁さばき
- 揚げ竹串がすっと通るまで
- お湯をかけてしっかり油抜きする
- 落し蓋は穴の開いたキッチンペーパーで代用
- 揚げて・炊いて・冷やす
ハレトケキッチン ナス料理
なお、今日のあさイチのハレトケキッチンで紹介されるナス料理は3つ。和食・中華・フレンチ(パスタ)のナス料理を教えてくれます。


なお、この時期はナスが旬ということで、色々な番組でナス料理が特集されています。




