
今日まとめるのは、ホンマでっかTVで木村拓哉が紹介したレシピ。
- 名前は究極の味変丼
- キムタクのオリジナル料理で6種の変化が楽しめる
等々、ホンマでっかTVで木村拓哉が教えてくれた究極の味変丼のレシピの作り方についてです。(画像はイメージです)
ホンマでっかTV 木村拓哉のレシピ
キムタクがレシピを紹介したテレビ番組は、1月11日のホンマでっかTV。2時間SPのホンマでっかレストランのコーナーで教えてくれました。
ちなみに、この日のホンマでっかTVで木村拓哉が紹介したレシピは、究極の味変丼。レギュラー陣のアンケートに答える料理として、6種類の変化が楽しめるという丼料理を教えてくれました。
そこでこの記事では、ホンマでっかTVで木村拓哉が紹介した究極の味変丼のレシピや作り方やポイントに尽きてまとめます。
究極の味変丼
- 昆布出汁の鍋を3つ用意する
- 片方の鍋にカツオ節・もう1つの鍋にアゴを入れる
- 卵黄に行者ニンニクの醤油漬けの醤油をかけておく
- カツオ出汁からはカツオ節を取り出しておく
- 塩を振って揉みこんだ山芋に浅漬けの素とすりおろしワサビを揉みこむ(浅漬け)
- ニンジン・白菜・ごぼう・うど・セリ・三つ葉を千切りにする
- 松茸は細切りにする
- アゴ出汁からはアゴを取り出しておく
- カツオ出汁とアゴ出汁を1:1で合わせて合わせ出汁にする
- 合わせ出汁に薄口醤油・塩・日本酒・豚の背脂を入れる
- 細かく切ったアジと生姜・味噌・ネギ・醤油をたたいてなめろうを作る
- なめろうに浅漬けに作った山芋わさび漬け・きゅうり・花穂じそ・ごまを加える
- 土瓶に切った松茸・野菜を入れてから熱した合わせ出汁を注ぐ
- (土鍋)ご飯を盛り付けて中央に醤油漬けにした卵黄をのせる
- 卵黄の周りに刻んだ大葉・なめろう・韓国海苔をのせる
- アゴは水が沸騰してから入れると臭みもなく良い出汁がとれる
- まずは合わせ出汁で(黒胡椒を入れたお猪口に注ぐ)
- 味①行者にんにく漬け醤油の「卵かけご飯」
- 味変②「なめろうご飯」
- 味変③海苔で巻いて食べる「なめろう巻き寿司」(山芋浅漬けやキュウリの食感がポイント)
- 味変④わさびが薬味の「お茶漬け」
- 味変⑤土瓶の中身(松茸・野菜)のトッピング
- 味変⑥「すだち」を絞る
木村拓哉レシピ
ちなみにこのブログでは、色々な番組で特集された木村拓哉の料理レシピやオススメ食材についても掲載しています。







