今日のレシピは、ラヴィットの10分2品レシピ。
バスク風煮魚
スペイン風さつま揚げブニュエロ
等々、6月3日のラヴィットでミシュランシェフがニューヨークに教えた10分2品のレシピのスペイン料理の作り方についてです。(画像はイメージです)
ラヴィット 10分2品レシピ
10分2品レシピを教えてくれたのは6月3日のラヴィット。木曜日のラヴィットでミシュランシェフを悩みを解決してくれるコーナーで教えてくれました。
ちなみに、今日の放送で10分2品レシピの作り方を教えてくれたミシュランシェフは、5年連続ビブグルマン・エスタシオン神楽坂の野堀シェフ。本格的なのにたった10分で作れる2品の時短スペイン料理を教えてくれました。
そして、そのイタリアンのレシピというのが、バスク風煮魚・スペイン風さつま揚げブニュエロ・の2品。コンビニ食材で手軽に簡単に時短で作れるというスペイン料理です。
そこでこの記事では、6月3日のラヴィットで教えてくれた10分2品の本格スペイン料理のレシピや作り方やポイントについてまとめます。
バスク風煮魚
- フライパンにオリーブオイル大さじ2をひく
- チューブニンニク小さじ1を入れて中火で軽く炒める
- 小麦粉小さじ1も入れて混ぜる
- ほっけの塩焼きの背骨をとって入れる
- レトルトアサリ100g(殻付き真空パック殻も汁も)
- 水大さじ3を入れてフタをして30秒煮る
- 野沢菜漬けを細かく切ってフライパンに入れる
- 1分ほど軽く煮込む
- 塩のみで干してから焼いているセブンイレブン・ほっけの塩焼きを使用
- コンビニのチルドの焼き魚で時短
- 焼かずにそのまま煮れる
- ラヴィットアイテムの野沢菜漬けで塩・唐辛子などの味付け&緑色の彩り
- たった4分でできた
スペイン風さつま揚げブニュエロ
- サラダ油をフライパンに1センチ位入れて中火で温めておく
- ポテトサラダ2袋・ツナ缶1缶・温泉卵1個・片栗粉小さじ2・ちぎった焼き海苔1.5枚を混ぜる
- 団子状にして中火で揚げ焼きにする
- キツネ色になるまで焼く
- 調味料要らず
- ブニュエロは白身魚と牛乳のさつま揚げ風
- ポテトサラダはマヨネーズの量が少なめなので使用
- 隠し味に焼き海苔を入れて本格的な味にする
ミシュランシェフ×ニューヨーク
ちなみに、今日のラヴィットで作り方を教えてくれたのはミシュランシェフですが、作ったのは料理初心者で見習い中の吉本芸人ニューヨーク(嶋佐)。なお、他の回のラヴィットでもミシュランシェフ指導の元でニューヨークやインディアンスらが料理を作ったり、他の料理にも挑戦しています。







