
今日のレシピは、沸騰ワードで紹介された志麻さんの朝食。
- みそスンドゥブ
- 鶏肉のフォー
- ほぐし塩鮭
- 台湾まぜ麺(かぼす皮)
- さばラーそうめん
- タルティーヌ(バゲットにアボカド・チーズ)
等々、10月31日の沸騰ワード10で志麻さんが作った朝食のレシピと作り方についてです(画像はイメージです)。
志麻さん 朝食①
朝食レシピを教えてくれたテレビ番組は、10月31日の沸騰ワード10。伝説の家政婦のコーナーで紹介されました。
ちなみに、今日の沸騰ワードで朝食を作った伝説の家政婦は、タサン志麻さん。北村匠海らのリクエストにこたえるレシピを中心に、3時間で多くの料理を作りました。
そして、その朝食の一部の料理というのが、みそスンドゥブ/フォー/塩鮭/台湾まぜ麺/サバそうめん/バゲット。
そこでこの記事では、10月31日の沸騰ワードで伝説の家政婦・志麻さんが作った朝食レシピの一部の作り方やポイントについてまとめます。
タルティーヌ(バゲットにアボカド・チーズ)
- フランスパンを切って焼いておく
- アボカドに塩・レモン汁をかけてする潰す
- 焼いたバゲットに塗る
- カマンベールチーズをのせる
- フレンチの朝食
- 前日に残ったフランスパンの活用レシピ
さばラーそうめん
- そうめんを茹でてから洗ってから水気を切る
- サバのみそ煮缶を粗くほぐして汁と一緒にかける
- 温かいつゆ・食べるラー油・白ネギをかける
- 茹でてかけるだけ
フォー
- 塩をした鶏もも肉・ねぎ・しょうがを1時間ほど茹でる
- フォーを茹でる
- 茹でたフォーに鶏肉の茹で汁・ほぐした鶏肉をかける
- 茹でもやし・パクチー・ミント・ねぎ・赤タマネギをトッピングする
- ベトナムの米麺・フォーを使用
- 調味料は鶏肉の下味に使った塩のみ
台湾まぜ麺(かぼす皮)
- ごま油を挽肉で炒める(ほぐしすぎないように塊のままで焼き目をつける)
- みじん切りショウガ・みじん切りニンニクも加えて炒める
- かぼす汁・ニラ・刻んだかぼす皮も加えて炒める
- 茹でたうどんにだし汁をかけてから炒めた具をのせる
- 卵黄をのせる
- かぼす皮が隠し味
ほぐし塩鮭
- 塩鮭を魚焼きグリルで焼いておく
- 薬味を刻むネギ・大葉・ミョウガ
- 焼いた鮭は皮や骨をとってほぐす
- 皮は刻んでほぐし身にかける
- おろし大根・刻んだ薬味・ポン酢をかける
- ほぐし塩サケ
- ご飯のお供に
みそスンドゥブ
- 水・出汁パック・豆腐(切らずに)を茹でる
- キムチも入れる
- 味噌を溶かす
- 卵を落とす
- ごま油を入れて香りづけする
- スンドゥブ風みそ汁
- 日本×韓国
沸騰ワード・伝説の家政婦
ちなみに、この日の放送では、他にも朝食レシピが紹介されています。


また、このブログでは、別の日に放送された沸騰ワードや他の番組で紹介されたも伝説の家政婦の志麻さんの料理レシピも掲載しています。































